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青空のもと、おだやかな大晦日を迎えています。2025年もいろいろありました。天来書院は読者のみなさまからあたたかい応援を
Merry Cristmas! かんぱーい。 今日は、2025年のクリスマス晩餐の様子をご紹介します。まずはシャ
「隊長、詩(私)的に書を語る」は、比田井義信(1953年生まれ・私の弟です)が母、比田井小葩(しょうは・比田井南谷の妻)
第14回 比田井天来・小琴顕彰 佐久全国臨書展が始まりました。2025年11月22日(土)から12月14日(日)まで、会
「隊長、詩(私)的に書を語る」は、比田井義信(1953年生まれ・私の弟です)が母、比田井小葩(しょうは・比田井南谷の妻)
暑い暑い夏が過ぎて、今や秋本番。秋といえば芋煮でしょう。芋煮・命! の方には怒られちゃうかもしれませんが、北海道のかぼち
「隊長、詩(私)的に書を語る」は、比田井義信(1953年生まれ・私の弟です)が母、比田井小葩(しょうは・比田井南谷の妻)
10月15日は父、比田井南谷の命日でした。 比田井家のお墓があるのは北鎌倉の建長寺です。 建長寺といえば、この鐘
「隊長、詩(私)的に書を語る」は、比田井義信(1953年生まれ・私の弟です)が母、比田井小葩(しょうは・比田井南谷の妻)
前回「比田井天来の生涯 4書道教育者として」は、大正5年に天来が内閣教員検定委員となり、書の学び方が劇的に変化したことを