吉田加南子編・訳著者直筆メッセージ
A5判 口絵16ページ 本文162ページ 1800円+税
新聞掲載されました!
世界中の人々に愛されきたフランスの詩。 これらの美しい詩をつかって、書作品を書くことができます。 決まりきった漢詩や、日本のことばだけでなく、もっと自分らしいことばが見つけられそうです。 掲載の詩は、全て本書のために訳されたもので、訳者のご好意により著作権料が発生せず自由に作品発表できます。また、口絵には書壇で活躍する16名の書家による参考作品を掲載しました。 詩にはそれぞれ解説と、巻末に詩人解説も付けましたので、フランス詩についても知ることができます。 愛のフランス詩集― 悲しい事件が多発する昨今です。書作品で人と人との愛を表現してみては。 作例揮毫作家 飯高和子、石飛博光、内山玲子、大井錦亭、太田義久、鬼頭墨峻、鈴木まつ子、竹内幸、辻井京雲、辻元大雲、 仲川恭司、中野北溟、永守蒼穹、船本芳雲、百瀬大蕪、吉田成堂
978-4-88715-199-4
2007年12月10日刊行
著者紹介 吉田加南子 詩人、フランス文学者、学習院大学教授。 1948年東京生まれ、学習院大学卒業。東京大学大学院を経てフランス政府留学生としてパリ第三大学に学ぶ。 著書に『言葉の向こうから』(みすず書房)、『幸福論』(思潮社)、詩集『定本闇』(思潮社、高見順賞受賞)、 『吉田加南子詩集』(思潮社)、翻訳に『デュブーシェ詩集』(思潮社)、サガン『サラ・ベルナール』(河出書房新社)、 デュパン『ジャコメッティ』(現代思潮社)、共訳に『フランス詩体系』(青土社)など。
関連商品 作品に書きたい 花の詩(うた) ふるさとの唄 墨場必携 源氏物語 墨場必携と素材集
吉田加南子編・訳
著者直筆メッセージ
A5判 口絵16ページ 本文162ページ 1800円+税
新聞掲載されました!
世界中の人々に愛されきたフランスの詩。
これらの美しい詩をつかって、書作品を書くことができます。
決まりきった漢詩や、日本のことばだけでなく、もっと自分らしいことばが見つけられそうです。
掲載の詩は、全て本書のために訳されたもので、訳者のご好意により著作権料が発生せず自由に作品発表できます。また、口絵には書壇で活躍する16名の書家による参考作品を掲載しました。
詩にはそれぞれ解説と、巻末に詩人解説も付けましたので、フランス詩についても知ることができます。
愛のフランス詩集―
悲しい事件が多発する昨今です。書作品で人と人との愛を表現してみては。
作例揮毫作家
飯高和子、石飛博光、内山玲子、大井錦亭、太田義久、鬼頭墨峻、鈴木まつ子、竹内幸、辻井京雲、辻元大雲、 仲川恭司、中野北溟、永守蒼穹、船本芳雲、百瀬大蕪、吉田成堂
978-4-88715-199-4
2007年12月10日刊行
著者紹介
吉田加南子
詩人、フランス文学者、学習院大学教授。
1948年東京生まれ、学習院大学卒業。東京大学大学院を経てフランス政府留学生としてパリ第三大学に学ぶ。 著書に『言葉の向こうから』(みすず書房)、『幸福論』(思潮社)、詩集『定本闇』(思潮社、高見順賞受賞)、 『吉田加南子詩集』(思潮社)、翻訳に『デュブーシェ詩集』(思潮社)、サガン『サラ・ベルナール』(河出書房新社)、 デュパン『ジャコメッティ』(現代思潮社)、共訳に『フランス詩体系』(青土社)など。
関連商品
作品に書きたい 花の詩(うた)
ふるさとの唄
墨場必携 源氏物語
墨場必携と素材集
拡大表示