甲骨文に挑戦!-3
ジャポニカ学習帳へは、「基本部首」のページと「筆順の手引き」のページを書き進めていくとしまして。。。
そして、今日は半紙に8文字づつ、甲骨文を臨書していきたいと思います。
甲骨に書かれている文字はほとんどが、占卜に用いられたものです。「今一月、雨ふるか」など、祭祀や年歳、風雨、田猟、征伐、疾病、出入など様々な内容に占いを用いていました。
古代の歴史や文化なども平行して学んでいくのが、学習の近道と言えそうですね。
テキストシリーズ甲骨文のなかでは、「亀が語る歴史」狼烟社などを読み、基礎知識を得ることを薦めています。
さてさて、
今日使った半紙は中国の「紛連」
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