季節に映ることば
季節に映ることば

童謡唱歌

第8回:比田井和子

灼熱の太陽がわずかにやわらぎ、透明な空気が少しずつ、私たちのまわりに漂うようになりました。

今回は、なつかしい童謡唱歌の中から、秋や故郷、思い出、そして海をテーマにご紹介します。

2017年9月8日

4回目:筒井ゆみ子

桜の季節はひとときの夢のように過ぎました
日々に力を増す太陽の光を受けて、緑の輝く季節を迎えます。

2017年5月2日

2回目:比田井和子

遠い昔から、私たちを魅了してきた桜。時代はめぐり、生活は変わっても、桜の季節になると心が騒ぎます。
今回は詩や散文の一部、童謡唱歌、最後に民謡をご紹介します。すべて著作権が消滅したことばです。

2017年3月13日
       
バックナンバー
季節に映ることば
天来書院ブログ一覧
天来書院
ページトップへ